自己紹介と目的について

どうも!このブログを書いているhekemarichanです。

hekemarichanはうちの子たちとの合言葉というか掛け声かな。特に意味ないんですけどね…

名前はさておき、このブログを書いてる目的について書きます。

脇肉、ハミ肉、補正効果のある好きな下着の感想をひとりでも多くの人に「いいね!」と言ってもらえるように気持ちを込めて書いてます

好きな下着、いいなって思った下着のことしか紹介しないので「いいね!」と共感してもらえたら嬉しい。

既に多くいらっしゃる下着にハマるみなさんの発信を見て思ったのは、好きなものをストレートに好きと言う、「好き」への声に好きと思った人がさらに好きを重ねる。
非常にクリーンなポリシーがあると思っているので、わざわざ嫌いと思った下着を嫌いといって書いたりはしません。

ファッション同様に好みが強く反映されるジャンルだと思います。ただ…、好きだけどここはちょっと気になる、私は好きだけど好みが分かれるんじゃないかなといった話はします。

好きだからこそです。

こういったポリシーなり方針をもって書いていきます。だから好きなことについて「いいね!」と言ってもらえる人が増えることを目指して、しっかり気持ちを込めて書きます。

好きな下着は優しい、気分良し、シルエット補正の3つが揃ったもの

  • 優しい
  • 気持ち良い
  • シルエット補正

優しいというのは着ててもストレスを感じない着け心地のこと。

気分良しというのは気持ちを満たしてくれるデザインに関するもの。シルエット補正は言葉の通りでシルエットを良い感じに調整してくれるものになります。
選ぶ時はこの3つを大事にしているのと、感想のメインも同じく3つのこと。

補正下着(といっても補正ブラばかり)は30後半あたりから好んで選ぶようになりました。
ストイックに身体の管理ができる性格じゃないので恥ずかしいことにたるんだ悔しいボディが進行しています。
なんだか悔しいという思いが強いです。

こんなはずじゃない、みたいな悔しい気持ちですね。
まだ気持ちは若いので、こんなはずじゃない!だからといって集中的にボディメンテナンスをしているかというとそうもいかず。

私の身体は優秀な下着に託すことにしました。ということで色んな下着を見つけては着てみるを繰り返しています。

その繰り返しを感想としてここに書いているんです。

下着にハマったきっかけは脇肉キャッチャーから

脇肉キャッチャーと出会い下着の可能性を知りました!

胸が小さい(というかほとんど無い)ですが脇肉キャッチャーを着けた時のボリュームの変化にびっくり。ブラジャーひとつ変えるだけでこうも変化が生まれるんだという衝撃を受けました。

この体験が下着を好きになったきっかけになりました。胸だけじゃなくシルエットも綺麗になるんじゃないの?という好奇心でのめり込んだ感じです。

ブラジャーでこうも変わるんだ!?

やっぱり胸以外にもシルエットが綺麗になれるブラジャーは世の中にありますね。ここでもまた衝撃を受けました。

ここからあれよあれよと私の要望がとことん膨らんで、シルエット補正効果がありつつも着心地の良いブラジャーは無いのかな?

あるんです、軽い心地で着られる補正ブラもありました。

そこからさらに同じ着るなら気分が良くなるデザインの下着を。

またまた探せばあるんですよね。とびっきりドキドキするような美しく、可愛いデザインの補正ブラがね。

こんな感じでひとつを知ることで更なる欲求が生まれて、生まれては満たし、生まれては満たしを繰り返すうちにもう補正下着の世界に心を奪われてしまいました。

よく下着が好きな人たちが下着にハマることを沼と表現されていますが、私もまさに今どっぷりと沼にハマっている状況です。付け加えるなら3つの特徴に特化して沼っています。

下着好きの情報発信の楽しそうな様子に影響を受けてやってみよう!と決心。やるならとことん好きな下着を好きって言いまくろうと。下着好きの方は基本的に批判なんて発信しないからで、これがすごく魅せられたところ。自分の好きを真っすぐに好きっていう姿は非常に美しいなって思います。

語彙力無いので稚拙な表現ですが好きなのを好きと表明するのはピュアでいいなって感じています。だから…加わろう!独自の好きを書こう!

私が下着の感想をわざわざ書くもうひとつがあってインターネットだからこを言えるかなと思ってです。

友達とかだと下着の話題になることって少なくって、見せあうこともないしね。あくまでも私を取り巻く環境が、ですけどね。

好きという声をあげたいけど、リアルでは中々そういったタイミングが生まれない…。

だったらブログやSNSで言っちゃおう!

ブログやSNSなら世代・年齢は無視でしょ?別に言ってもいいじゃんね?と惜しげもなくぶっちゃけられるとね。